2013年2月26日
NOTTV/「ドコモとコドモとオトナの科学」3月放送
mmbi(株式会社mmbi)は2月22日、同社が提供するスマートフォン向け放送局NOTTV( ノッティーヴィー)で、「ドコモとコドモとオトナの科学」を3月5日から4回放送すると発表した。
番組では、学研出版が提供する「大人の科学」の商品(ふろく)を毎話1つずつ紹介する。
ふろくの組み立て方や遊び方、ふろくを使った作品制作の楽しみ方などの説明をはじめ、著名ゲストによる、ふろくを使ったワークショップやインタビューなどの。
放送日時は2013年3月 毎週火曜 22:45~23:00 (3/5、3/12、3/19、3/26の計4回)
出演者は、第1回が明和電機の土佐信道社長と経理のヲノさん。第2回がメディアアーティストの八谷和彦。第3回は多摩美術大学の森脇裕之。第4回が映画監督の樋口真嗣と撮影監督の桜井景一となっている。
この番組はNTTドコモが提供する学びサービスの一環として、コドモもオトナも楽しめる学べるアプリが使い放題の新サービス「ドコモゼミ」と連動している。
問い合わせ先
NOTTV
カスタマーセンター
0120-978-540
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











