2013年4月18日
eBookJapan/三田誠広の小説教室開講
eBookJapanは17日、芥川賞作家・三田誠広と提携し、eBookJapan サイト上で小説の書き方を指南する「三田誠広の小説教室」を19 日から開始すると発表した。
「三田誠広の小説教室」は、大きく2つの内容で構成されている。
1つ目は、「三田誠広の“小説って何”」と題した連載コラムで、歴代の芥川賞受賞作を中心に毎月1タイトルを選び、三田が独自の視点で解説する。
2つ目は、武蔵野大学で三田が指導する学生による優秀小説や、武蔵野大学主催の「武蔵野文学賞」受賞作品を、三田による特別講評を付け無料配信する。
三田がプロの視点で批評を加えた発展途上の学生の作品を読むことで小説創作のポイントが分かる。
関連URL
問い合わせ先
eBookJapan
電 話:03-6272-9244
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)












