2014年1月14日
栄光ゼミナール/「iPad mini」活用の新しい学習を4月から開始
栄光ゼミナールは10日、Appleのタブレット端末「iPad mini」を使った新しい学習を4月から開始すると発表した。
タブレット端末の活用により、各種テストや入試問題解説の動画、授業動画の視聴、学習情報の受信、アプリ学習などが行え、教室での授業と家庭学習をリンクすることで、楽しく効率よく学習を進めることができるという。
首都圏教室を中心に、小学校4年の私国立中入試対策コース、中学校1年の特訓・本科・最水コース、高校1年の高等部ナビオが主な対象。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











