2014年1月27日
東芝/東芝未来科学館を31日オープン
東芝は23日、川崎ラゾーナ地区に東芝未来科学館を31日にオープンすると発表した。
東芝未来科学館は、1961年から川崎市幸区小向で開館していた東芝科学館をリニューアルしたもので、東芝スマートコミュニティセンター内にオープンする。
サイエンスゾーン、ウェルカムゾーン、ヒストリーゾーン、フューチャーゾーンで構成され、サイエンスゾーンでは、子供たちが科学技術を楽しく学ぶことができる実験、体験型の展示やイベントを定期的に開催する。
ウェルカムゾーンでは、東芝が目指す近未来や快適な暮らしについて、ヒストリーゾーンでは、東芝の歴史や、生み出してきた家電製品・技術の展示、フューチャーゾーンでは、人々のくらしを支える事業と技術、製品について紹介する。
概要
オープン: 1月31日(金) 12:00
場 所:神奈川県川崎市幸区堀川町72-34 スマートコミュニティセンター内2階
入館料:無料
問い合わせ先
東芝未来科学館
電 話:044-549-2200
最新ニュース
- 大分県教育庁、全ての県立高校にリアルタイム学習支援アプリ「MetaMoJi ClassRoom」導入(2026年3月17日)
- コロナ禍の子どもの小学校生活、保護者の61.6%が「大変さや負担」を感じていた=土屋鞄製造所調べ=(2026年3月17日)
- 採用競争が激化、専門学生採用に前向きな企業は78.6%、初任給引き上げ企業は61.2%=Careermap調べ=(2026年3月17日)
- すららネット、日本語学習ICT教材「すらら にほんご」が学習塾で導入加速(2026年3月17日)
- Pendemy、四谷学院高等学校でオンラインSTEAM教育を展開、今年度は年間33カリキュラムへ拡大(2026年3月17日)
- 加藤製作所、小学生向け産学連携理系教育で東京電機大学公開講座の動画を公開(2026年3月17日)
- JKK、「第3回インクルーシブ教育教材コンテスト」最優秀賞などを発表(2026年3月17日)
- みんなのコード×READYFOR、「2022年度休眠預金活用事業インパクトレポート」公開(2026年3月17日)
- 「プログラミングで社会と繋がる」、STEAM教室Pendemyのロボットプログラミング教室(2026年3月17日)
- DOU、高校教員向けウェビナー「進路指導はAIに任せる時代へ」27日開催(2026年3月17日)












