2014年6月2日
JAPETほか/協働学習とICT活用に関するセミナーを7月に大阪で開催
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は、教員等を対象に「伝えるチカラ育成セミナー2014」(大阪セミナー)を7月21日に大阪・梅田で開催する。
“協働学習とICT活用”をテーマに行うもので、スズキ教育ソフトが参加申込事務局として協力する。
プログラムでは、放送大学教育支援センター 中川一史教授が「協働的な学びのススメ」と題した基調講演を行う。
また、教員による実践発表のほか、ソフトウェア・iPadアプリの操作体験タイム、「協働的な学びにICTはどのように寄与するのか」と題したパネルディスカッションを行う。
参加希望の場合は、参加申込フォームから申し込む。申込受付は、7月14日18時まで。
開催要項
日 時:2014年7月21日(月)13:00~17:00
会 場:梅田スカイビル スペース36 大阪府大阪市北区大淀中1-1
対 象:小学校の教職員、教職員、教育センター、教育研究所の職員
参加費:無料
定 員:100名
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












