2014年8月15日
スプラッシュトップ/タブレット端末を利用した授業が可能なサービス
スプラッシュトップは15日、「Splashtop for Education(スプラッシュトップフォーエデュケーション)」を利用している教育機関向けに、QRコードを使い、教室内の全員がデータを共有できる「Splashtop Classroom(スプラッシュトップ クラスルーム)」の販売を開始した。販売価格は2万8000円(教員用1ID、1年間利用可能)。
「Splashtop Classroom」を教育機関が導入することで、教室内の学生や生徒は、タブレット端末を利用して、指導者が保有するアプリケーションやデータを、特定のQRコードから簡単に共有することが可能。これにより、指導者と教室内にいる生徒全員が参加するインタラクティブな授業が実現されるという。
関連URL
最新ニュース
- 「小1の壁」、保護者の31.4%が「想像より大変だった」と回答=feileB調べ=(2026年3月16日)
- 幼児のスマホやタブレットの使用頻度 平均は3.7日/週、「ほぼ毎日使っている」は36% =学研教育総合研究所調べ=(2026年3月16日)
- 東京工科大学、「養老孟司氏」と「AI養老先生」が客員教授に就任(2026年3月16日)
- 日本英語検定協会、宇都宮大学とAI英語学習×4技能評価による大学英語教育高度化プロジェクトを始動(2026年3月16日)
- マイナビ、東京都立日比谷高の学内団体「NOVINK」と共同でキャリアイベントを実施(2026年3月16日)
- 武蔵野大学、アントレプレナーシップ教育の「最前線レポート」を公開(2026年3月16日)
- 日本女子大学、大学改革の現在地がわかる新スペシャルサイトを公開(2026年3月16日)
- みんなのコード、地域の子どもの創造的な居場所を支える「NPO法人 LoCoBridge」を設立(2026年3月16日)
- 埼玉県公立学校教員採用選考試験(令和8年度実施)の要項と採用案内を公開・OL説明会開催(2026年3月16日)
- サイバーフェリックス、管理職育成「学校版MBAスクールリーダーシッププログラム」のセミナー開催(2026年3月16日)












