- トップ
- 企業・教材・サービス
- 東和エンジニアリング/障がい者向け情報配信システムを筑波大学が導入
2014年9月17日
東和エンジニアリング/障がい者向け情報配信システムを筑波大学が導入
東和エンジニアリングは16日、キャンパス内で障がい者への「情報伝達を保証」するリアルタイム情報配信システムの筑波大学での導入事例をWebで公開した。
障害学生修学支援ネットワークの拠点校である筑波大学は、障がい学生が修学しやすい共生キャンパスの実現に向けて取り組んでいる。
今回、広大なキャンパスの中で学修情報やキャンパス情報、緊急時の誘導情報などを入手しやすい環境の整備を進め、電子掲示板を活用したシステムを導入した。
東和エンジニアリングは、設置場所の選定、屋外に対応するための耐久性強化や車椅子などに配慮した電子掲示板の高さなどの仕様、手軽な情報更新や管理のしやすさといった運用面などから提案を行い、リアルタイム情報発信システムの導入をサポートしたという。
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- 子どものタブレットに遊び以外で期待する使い道ランキング=アタムアカデミー調べ=(2026年2月24日)
- 河合塾、国公立大学2次試験志願状況分析 共通テスト難化で難関大中心に安全志向強まる(2026年2月24日)
- 志望校を下げた私立大学生の6割が「後悔していない」と回答=武田塾調べ=(2026年2月24日)
- 就職会議、「26卒が後輩におすすめしたい企業ランキング」を発表(2026年2月24日)
- 中学受験、保護者の9割以上が「学習以外の悩み」に直面=feileB調べ=(2026年2月24日)
- 外資就活総合研究所、「生成AI時代におけるITエンジニア職志望学生の意識調査(2027年卒)」公開(2026年2月24日)
- 個別指導塾「スクール IE」、「もったいない努力あるある調査」の結果を公開(2026年2月24日)
- コドモン、京都府和束町の公立保育所が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年2月24日)
- 通信制「ワオ高校」、2026年度入試「3月出願」の受付を開始(2026年2月24日)
- サカワ、鶴岡市立朝暘第五小学校のワイード導入事例を公開(2026年2月24日)












