- トップ
- 企業・教材・サービス
- 紀伊國屋書店/TRCとのワーキンググループで書誌データ世界標準目指す
2014年10月7日
紀伊國屋書店/TRCとのワーキンググループで書誌データ世界標準目指す
紀伊國屋書店は3日、図書館流通センター(TRC)と共同で、書誌情報サービスの向上を目指し、書誌データの世界標準のためのワーキンググループを1日に立ち上げたと発表した。
世界標準の目録規則(RDA)・データフォーマットに対応した書誌データの提供とともに、従来の蔵書検索(OPAC)に加え、電子書籍、電子ジャーナル他、図書館が提供するあらゆるコンテンツを一元的に検索することができる「ディスカバリーサービス」の日本の図書館での構築を進めるという。
問い合わせ先
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












