1. トップ
  2. イベント・セミナー
  3. すららネット/ICTを活用したアクティブ・ラーニングイベント、23日から開催

2015年5月20日

すららネット/ICTを活用したアクティブ・ラーニングイベント、23日から開催

すららネットは、「すらら」を学習している小中高生を対象にICTを活用したアクティブ・ラーニングのイベント「すららソーシャルラーニング」を23日から8月29日まで開催する。

Web上での議論の様子

ICTを活用した「アクティブ・ラーニング」や「協働学習」型のイベント。日頃「すらら」で身につけた「基礎学力」に加えて、それを活かすための「社会人基礎力」を身につける目的で開催するもの。

独自のソーシャルネットワーキングツールを利用することで、全国各地で「すらら」を学習する様々な学年のユーザーが、同じ場でともに意見を交わしあうことができる。「すらら」のユーザーは、学習課題となるテーマに関する複数の質問に対し、自分自身の意見を投稿してWeb上で議論し、そこで出された意見を参考に同校舎内の3名でチームを結成して、質問に対するチームの意見を導き出す。

優秀賞を受賞した3チームは、慶應義塾大学三田キャンパスで、全国の「すらら」導入校とWebで中継を結び発表を行う予定。

イベント開催概要

開催期間:2015年5月23日(土)~2015年8月29日(土)
参加対象:すららで学習している小中高生
チーム編成条件:同校舎内の生徒3名
発表会場所:慶應義塾大学三田キャンパスと、各導入校の校舎(Web会議)
審査員:慶應義塾大学 教育経済学者 中室牧子氏(イベント監修・特別審査員)、すららネット
テーマ:「宿題は廃止すべきか」

問い合わせ先

すららネット
support@catchon.jp

ICT活用による公立校の学力向上大作戦 すらら 活用事例のご紹介
Classi 文科省指定校 神奈川県立山北高等学校 Classiで地域課題にチャレンジ! 高齢化 防災 過疎化 産業 探求事例のご紹介
期間限定ウェビナー 無料配信中 自動生徒用端末の運用と活用のポイント GIGAスクール構想 1人1台端末を効果的に活用するには? Sky
「学びたい!」が溢れ出す navima(ナビマ) 子どもが「主役」の学びを実現するデジタル教材プラットフォーム
BUFFALO 1人1台に向けたICT環境整備 GIGAスクール構想の実現
オンライン授業の双方向化と視聴確認に リアルタイムアンケート respon -レスポン- クイックスタートプラン くわしくはこちら
全国ICTクラブ協会(NICA) お子さま用PCレンタル付き いつでもどこでも始められる オンライン個別プログラミング!

アーカイブ

  • 「Chromebook」&「G Suite for Education」を活用するための学校無線LANスタートアップブック ダウンロードページはこちら FURUNO SYSTEMS
  • 保護者連絡代行サービス 学校の働き方改革 先生の業務負担軽減 ここをクリック!導入事例公開中 FUJISOFT
  • GIGAスクール構想に! Chromebook(TM)パック Google for Education x CHIeru 詳細ページへ
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス