2015年7月9日
JAPET&CEC/導入形態毎に考えるタブレット端末ワークショップ8月大阪・9月岡山開催
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は、「導入形態ごとに考える タブレット端末を活用する授業のワークショップ」を、8月22日に大阪・CIVI北梅田研修センターで、9月12日に岡山・おかやま西川原プラザで、それぞれ開催する。
「先生に1台」「グループに1台」「児童・生徒に1人1台」など、タブレット端末の導入形態を想定し、それぞれの形態に応じて、授業でタブレット端末をどのように活用できるかを考える催し。
放送大学中川一史教授、金沢星稜大学佐藤幸江教授、茨城大学小林祐紀准教授、武蔵大学中橋雄教授が講師として登壇する。
大阪会場・開催概要
日 時:2015年8月22日(土)12:45~17:00
会 場:CIVI北梅田研修センター [大阪市北区芝田2-7-18 オーエックス梅田ビル新館5F]
岡山会場・開催概要
日 時:2015年9月12日(土)12:45~17:00
会 場:おかやま西川原プラザ [岡山市中区西川原255番地]
関連URL
問い合わせ先
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











