2015年10月6日
U-22プログラミング・コンテスト/最終審査会で入選作品16作品の各賞決定
U-22プログラミング・コンテスト実行委員会は4日、秋葉原UDXで行われた「U-22プログラミング・コンテスト2015」最終審査会にて、入選作品16作品についての各賞受賞を決定した。
U-22プログラミング・コンテストは、1980年から34年間にわたり経済産業省が主催してきた「U-20プログラミング・コンテスト」を、2014年から主催を民間に移行し、応募対象者をU-20(20歳以下)からU-22(22歳以下)に拡大して開催している。
最終審査会では、経済産業大臣賞、経済産業省商務情報政策局長賞の他、スポンサー企業の各賞が決定した。
受賞作品は、7日から開催される「CEATEC JAPAN 2015」(幕張メッセ)の「CSAJソフトウェア・イノベーションプラザ」(ホール1)でパネル展示される。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)














