2015年10月13日
本のプレゼント/インプレス社の「子どもにプログラミングを学ばせるべき6つの理由」
インプレス社の提供で、プログラミング教育とはどんなものなのか、なぜ学ばせるべきなのかを分かりやすく解説した、『子どもにプログラミングを学ばせるべき6つの理由「21世紀型スキル」で社会を生き抜く(できるビジネス)』を、2名にプレゼントします。
本書は前半で、プログラミング教育も手がけるDeNA 南場智子会長など、企業の経営者や教育界といった各分野のキーマンへのインタビューや、国内外の事例を紹介しプログラミング教育の重要性について解説。
後半では、実際に保護者が子ども向けのプログラミングを体験できるように、「スクラッチ」などの無料の子ども向けプログラミング学習ツールの使い方を詳しく解説する。
本書の発売を記念して、著者の神谷加代氏、監修の竹林暁氏によるセミナーを、11月4日に開催する。詳細・申し込み
書籍概要
タイトル:子どもにプログラミングを学ばせるべき6つの理由 「21世紀型スキル」で社会を生き抜く(できるビジネス)
著者:神谷加代&できるシリーズ編集部
監修:竹林暁(TENTO代表)
発売日:2015年10月9日(金)
仕様:A5正寸判/1色+4色刷/224ページ
紙版定価:本体1500円+税/電子版販売価格:1230円+税
【応募方法】
・メールの件名に【本のプレゼント希望】と書き、本文に希望商品名『子どもにプログラミングを学ばせるべき6つの理由』と、職業、年齢、当ニュースを読んでいるデバイス(PC、スマホ、タブレット等)を記入して、下記メールアドレスに送ってください。
present@ict-enews.net
・応募メールの送付には、ICT教育ニュースの「ニュース配信」メールマガジンに登録しているメールを使ってください。メールマガジンの登録のないメールアドレスの場合は、当選が無効になります。
メールマガジンに未登録の方は、「ニュース配信登録」https://ict-enews.net/newsletter/で登録してから応募願います。
・応募は1人1回です。
【当選発表】
・当選者にはメールでお知らせします。プレゼント送付先を返信してください。
【応募締切】 2015年10月26日 23時59分到着分まで。
*ICT教育ニュースでは、プレゼントに提供頂けるICT教育関連の本や製品を募集しています。
release@ict-enews.netまで、ご連絡願います。
最新ニュース
- 大学1・2年生が就職したい企業ランキング、1位は「任天堂」=リスクモンスター調べ=(2026年1月23日)
- 中学生の保護者、約6割が「子どものまわりでいじめを見聞きした」=塾選調べ=(2026年1月23日)
- 8割の親が「子の初マイカー」費用をサポート、同居親では9割弱に =KINTO調べ=(2026年1月23日)
- LaboRobo、東北大学「自動化研究会」が福祉業務支援のためのAIコンシェルジュの共創開発開始(2026年1月23日)
- デジタルハリウッドアカデミー、岩手県立大船渡高で特別授業 高校生がCanvaで自己PRに挑戦(2026年1月23日)
- 関西大学、インドの教育コンサルティング企業Acumen社と国際教育分野における協力関係の構築・強化を目的に覚書締結(2026年1月23日)
- 内田洋行、学校・教育関係者対象「北海道発 教育DXセミナー ~未来の学びをともに創る~」2月開催(2026年1月23日)
- 河合塾、新高3生向けオンラインセミナー「出願書類準備のポイント」2月23日開催(2026年1月23日)
- 東京都、3月8日国際女性デーに初開催「キラリ☆サイエンスFes!」参加者募集(2026年1月23日)
- 学研WILL学園、「新学期が怖い子どもたちへ~不登校リスクから逆算する進路設計~」無料オンラインセミナー開催(2026年1月23日)











