2015年11月24日
日本マイクロソフト/万能型Bluetooth対応マウス 27日発売
日本マイクロソフトは、操作性とモバイル性に優れた万能型Bluetooth対応マウス Microsoft Bluetooth Mobile Mouse 3600(マイクロソフト ブルートゥース モバイル マウス 3600)を27日から発売する。
今回発売するBluetooth Mobile Mouse 3600は、Wireless Mobile Mouse 3500の後継機種で、4方向チルトスクロールやバッテリー寿命の向上を図っている。
特長としては、タブレットなどモバイルデバイスに最適な省電力のBluetooth 4.0/4.1 に対応しており、トランシーバー不要でデバイスとワイヤレス接続できる。従来の光学マウスやレーザー式マウスではトラッキングできないような表面でも、スムーズにトラッキング可能な BlueTrack Technology を読み取りセンサーとして採用、光沢のある表面や、絨毯の上など、様々な素材の上で使用できる。バッテリー寿命が12ヵ月、などがある。
製品情報
製品名:Microsoft Bluetooth Mobile Mouse 3600(色:ブラック、ダークレッド、アジュール)
参考価格(税別):3780円
発売日:2015年11月27日(金)
販売場所:全国家電量販店およびMicrosoft Store(オンラインストア)
製品サイト
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











