1. トップ
  2. ツール・教材
  3. Apple/プログラミング言語「Swift」をオープンソース化

2015年12月4日

Apple/プログラミング言語「Swift」をオープンソース化

Appleは米国時間で4日、同社のプログラミング言語「Swift」をオープンソースにしたと発表した。

Swiftは、2014年にAppleが発表した、iOSとMac向けのアプリを開発するためのプログラミング言語。

高性能で効率のよいコンパイル言語とスクリプト言語のシンプルさと対話性を合わせ持っているのが特徴。

Appleによると、大学や教育機関の一部が、コンピュータプログラミングの講座でSwiftを教え始めているという。

オープンソース言語化にともない、AppleはSwiftオープンソースに関する詳細な情報を提供するWebサイト「Swift.org」を立ち上げた。

関連URL

Apple

Swift.org

自律的な学習者への第一歩に 自己効力感の向上 活用事例多数紹介 すらら 活用事例のご紹介
生成AI時代の情報活用能力と学びのデザインウェビナー 教育委員会x学校xICT支援員で創る「自治体教育プラン」 6/3 wed. 15:00~16:30 参加無料・オンライン開催 途中参加・退室OK 基調講演 東京大学大学院 情報学環 教授 山内 祐平先生
株式会社TENTO

アーカイブ

  • ICT要員派遣はおまかせ!ICTまるごとサポート 詳細はこちら
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス