- トップ
- STEM・プログラミング
- Appleのプログラミング学習アプリが日本語に対応
2017年3月22日
Appleのプログラミング学習アプリが日本語に対応
Appleは21日、パズルなどを解きながら、コードの基本が学べるアプリ「Swift Playgrounds(スウィフト・プレイグランド)」が日本語などに対応したと発表した。
「Swift Playgrounds」は、同社が作ったプログラミング言語「Swift」を使ったプログラミングのレッスン、パズル、そして課題を通してコードの基本を学ぶことができる。
今回、これまで対応していた英語のほかに、新たに日本語と中国語(簡体字)、フランス語、ドイツ語、ラテンアメリカのスペイン語に対応した。
「Swift」は、iOS、Mac、Apple TV、Apple Watch向けのアプリを開発するために作られたプログラミング言語。プロのアプリ開発者にも利用されているという。
関連URL
最新ニュース
- すららネット、AI教材「すらら」を広域自治体の不登校支援事業に提供(2026年6月3日)
- 子どものテスト成績、31.5%の親が「まったく知らない」と回答 =NEXER調べ=(2026年6月3日)
- 熱中症対策の冷却グッズや水分補給、小中学生の4人に1人が「学校のルールで制限された」=経験あり明光義塾調べ=(2026年6月3日)
- レゾナック、滋賀大学とデータサイエンス分野に関する連携協定締結(2026年6月3日)
- プロメトリック、奈良学園大学2027年度入試で全国のテストセンターで受験可能なCBT方式を導入(2026年6月3日)
- KONAMI eスポーツ学院、2027年4月入校生の出願&特待生募集スタート(2026年6月3日)
- Z会グループ、ロボット&プログラミング教室「栄光ロボットアカデミー」の「夏の特別講座」7~9月開講(2026年6月3日)
- 2026年オリコン顧客満足度調査、満足度の高い「子どもプログラミング教室」ランキング(2026年6月3日)
- 教育AI活用協会、「教育AIサミット2026」を衆議院第一議員会館で8月7日開催(2026年6月3日)
- エデュケーショナル・デザイン、小中生向け「デジタネAI&プログラミングコンテスト」の作品を募集(2026年6月3日)












