- トップ
- 企業・教材・サービス
- ワオ/知育アプリ開発で「Google Playトップデベロッパー」に認定
2016年1月22日
ワオ/知育アプリ開発で「Google Playトップデベロッパー」に認定
ワオ・コーポレーションは21日、知育アプリシリーズ「ワオっち!」の開発によって、優秀なアプリ開発者に贈られる「Google Playトップデベロッパー」に認定されたと発表した。
ワオ・コーポレーションは、スマートフォンとタブレット端末に対応した知育アプリシリーズ「ワオっち!」の開発を2010年に開始。
“親子のコミュニケーション創出”をコンセプトに、知力・感性・表現・自律・就学基礎という、幼児期に必要な5つの力を身につけためのアプリの開発を続けてきた。
「ワオっち!」シリーズの中で、「英語や足し算などができるようになった!」「いろいろ工夫する力がついてきた!」は、シリーズ累計でダウンロード数が350万を突破。
さらに、2015年には「タッチ!あそベビー」が「Google Playベストアプリ2015」を受賞した。
今回、ワオ・コーポレーションのアプリ開発に関する取り組みが評価され、Google Playの編集者から、高品質の開発に尽力した開発者に贈られる「Google Playトップデベロッパー」に認定された。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)












