2016年6月8日
工学院大附属中が「ハイブリッドクラス授業見学会」を10日開催
工学院大学附属中学校は、21世紀型教育を実現する「ハイブリッドクラス」のスタートから2年目を迎え、さらに加速させた“英語の運用力”と“ICTの活用力”を養成するプログラムを展開、10日に21世紀型教育の概要説明と「授業見学会」を開催する。
2月に世界の教師トップ10に入った高橋 一也教諭(中学教頭)が登壇する。
「ハイブリッドクラス授業見学会」概要
開催日時:2016年6月10日(金) 10:00~
開催場所:工学院大学附属中学校[東京都八王子市中野町2647-2]
内 容:
10:00~10:55 <説明会> 21世紀型教育の説明
10:55~11:45 <授業見学会>
ハイブリッドクラス(1年生4クラス)の授業見学
:英語イマージョン、iPad・電子黒板使用、PIL(Peer Instruction Lecture)・PBL(アクティブラーニング)
対 象:中学受験を考える小学生の保護者
交 通:スクールバスあり
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.257 森村学園初等部 大和田 伸也 先生(前編)を公開(2026年2月23日)
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)











