2015年5月29日
工学院大学附属中/iPadと電子黒板が連動した授業の公開を6月実施
工学院大学附属中学校は、「ハイブリッドクラス授業見学会」を6月4日に実施する。
21世紀型(PIL・PBL)の教育を公開するもの。通常の授業を英語で実施し、語学を修得させるプログラムである英語イマージョンや、iPadと電子黒板が連動した授業、アクティブラーニング(PIL・PBL)の授業を見学することができる。
工学院大学附属中学校は、2015年4月に、併設型中高一貫校として21世紀型教育を実現する、「ハイブリッドインターナショナルクラス」「ハイブリッド特進クラス」「ハイブリッド特進理数クラス」の3つのクラスをスタートさせた。
参加希望の場合は、専用フォームから申し込む。
関連URL
ハイブリッドクラス授業見学会
日 時:2015年6月4日(木) 10:00~12:00
場 所:工学院大学附属中学校 [東京都八王子市中野町2647-2]
問い合わせ先
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)












