- トップ
- 企業・教材・サービス
- 廣済堂、塾・予備校向けタブレット学習システムの提供開始
2016年8月8日
廣済堂、塾・予備校向けタブレット学習システムの提供開始
廣済堂は8日、塾・予備校向けにタブレット学習システム「ラーニングプラス+」の提供を開始したと発表した。
塾や予備校の「教室での指導」に重点を置いた、タブレットを活用した学習システム。
特長としては、アプリならではの仕掛けやインターフェース、生徒のモチベーションを上げる仕組みを組み込んでいるほか、一人ひとりに最適な教材を自動的に作成する。
また、生徒の学習情報を「見える化」し、成績変化に応じて教師にメッセージを送ることで適切な指導・サポートを行うほか、生徒、教師、保護者、本部のコミュニケーションツールとして利用することができる。
関連URL
問い合わせ先
廣済堂 情報コミュニケーション事業部 ソリューション本部
電 話:03-5484-8918
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)











