2016年8月17日
日本視聴覚教育協会、自作視聴覚教材コンク-ル入賞作品決定
日本視聴覚教育協会は、2016年度全国自作視聴覚教材コンク-ルの入賞作品を決定し、16日にWebで発表した。
文部科学大臣賞(最優秀賞)は、高等学校部門「イモリの発生」と、社会教育部門「中津川菅笠作り」。
小学校部門では、鹿児島県西之表市立古田小学校のデジタルコンテンツ「日本地図を覚えよう」他が優秀賞に、埼玉県川口市立並木小学校のデジタルコンテンツ「川口の文化財たんけん2」他が入賞に選ばれた。
表彰式は、9月9日に東京・千代田区の東海大学校友会館で行う予定。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












