- トップ
- 企業・教材・サービス
- イー・ラーニング研究所が八尾市国際交流センターなどにタブレット寄贈
2016年9月15日
イー・ラーニング研究所が八尾市国際交流センターなどにタブレット寄贈
イー・ラーニング研究所は15日、八尾市国際交流センターと夢うららほっとステーションに、同社のフォルス学習システムとタブレット端末を寄贈すると発表した。29日に「八尾市国際交流センターで合同の贈呈式を行う。
イー・ラーニング研究所は、2008年から、教育格差の是正を目的に、全国の児童施設にフォルス学習システムやパソコン、タブレット端末の寄贈活動を行っている。
今回の寄贈は、イー・ラーニング研究所の企業理念と、八尾市国際交流センターと夢うららほっとステーションの取り組みが一致していることから実現。
なお「夢うららほっとステーション」では、地域の子どもたちに食事や学習、遊びの場を提供する「こども食堂」をなど実施。
「八尾市国際交流センター」では、外国にルーツを持つ子どもたちのサポートや、自由に集まれる場所を提供する事業などを行っている。
イー・ラーニング研究所は、両者にそれぞれ自社タブレット「FORCE Tab」60台と、同社が開発したフォルス学習システムへアクセスできるIDパスワード60アカウントを提供する。
関連URL
最新ニュース
- 富⼠ソフト、教育メタバース「FAMcampus」を活用した不登校支援が大府市で4年目の運用開始(2026年8月7日)
- スタディポケット、岡山県内3校で学校向け生成AIクラウド「スタディポケット」継続運用(2026年8月7日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、鹿児島県霧島市の全小中学校に一斉導入(2026年8月7日)
- 児童虐待対応を支援するAiCAN、新たに導入自治体が拡大 全国23自治体・65拠点に(2026年8月7日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を北海道新冠町で実施(2026年8月7日)
- 今の子どもの夏休み、親世代と何が違う?保護者の73.5%が変化を実感=朝日新聞社調べ=(2026年8月7日)
- 自由研究へのAI活用は少数派-それでも「AIは小学生から学ばせたい」8割超 =塾選ジャーナル調べ=(2026年8月7日)
- 子どもを難関大学に進学させたい保護者調査 予備校選びの不安第1位は「学費が高くないか」=横浜予備校調べ=(2026年8月7日)
- 高専機構と日本公庫、連携して学生・教職員によるスタートアップ創出を支援(2026年8月7日)
- Sky、教員役と児童生徒役に分かれて操作を体験できる「授業研究モード」解説セミナー20日開催(2026年8月7日)












