2016年9月16日
日本アクティブ・ラーニング学会10月1日設立
日本アクティブ・ラーニング学会は15日、10月1日に設立すると発表した。
日本アクティブ・ラーニング学会は、学校教育にかかわる教職員・研究者・企業が研究・実践を通して、その成果を共有し、普及・啓発活動を行い、教育の質的向上につなげるための活動を行うとしている。
そして、教育の世界でアクティブ・ラーニングが当たり前のこととなり、アクティブ・ラーニングの普及・推進といった同学会の目的を達成し、2030年をめどに本学会は解散することを目指すという。
当面の活動予定
2016年11月3日設立記念シンポジウム(会場:東京)
2017年3月第一回研究会(会場:東京)
2017年8~9月第一回全国大会(会場:東京)
2018年3月第二回研究会(会場:京都または大阪)
関連URL
最新ニュース
- Polimill、香川県丸亀市の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修実施(2026年4月3日)
- 子どもに習わせたい習い事ランキング 男女別でTOP10を発表 =NEXERと平石こどもクリニック調べ=(2026年4月3日)
- サーティファイ、オンライン試験の受験者満足度が51%→80%に上昇(2026年4月3日)
- ポリグロッツ、郁文館グローバル高校の「レシピー for School」活用事例を公開(2026年4月3日)
- 中央大学、教養番組「知の回廊」2025年度制作分を公開 YouTubeでも視聴可能(2026年4月3日)
- ワオ・コーポレーション、国語記述問題AI自動採点システム「AI Go Answer」開発(2026年4月3日)
- 研究支援エナゴ、特設サイト「研究者・学生のための責任あるAI利用」開設(2026年4月3日)
- モノグサ、「横浜版学習プラットフォーム構築事業」のプロポーザルに採択(2026年4月3日)
- コドモン、大阪府高槻市の学童保育室40施設が保育ICTサービス「CoDMON」導入(2026年4月3日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が長野県松川村で提供を開始(2026年4月3日)











