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2016年9月30日

最年少数検1級合格者に挑戦など「MATH POWER 2016」に追加企画

アスキードワンゴとすうがくぶんかは30日、数学をテーマにしたイベント「MATH POWER 2016」の追加企画を発表した。

mathpower2016_160809_03「MATH POWER 2016」は”数学の楽しみ”や”数学と社会の関わり”とは何かを一緒に考えようという意図で企画されたイベント。10月4日~5日に東京のニコファーレで開催される。

これまで、 “円周率の32時間耐久計算”や”数学の決闘~日本数学オープンSP~”、有名数学者たちの講演会などの企画が発表されていた。

今回、新たに、史上最年少で最難関の数学検定1級に合格した、中学生の菅原響生さんが作った問題を特設サイトに公開。

そのほかに、素数しか出せない「素数大富豪」、プログラマがプログラミングと数学について語る「数学のチカラ」、数学における侘び寂びを五・七・五の17音で詠みあげる「数学俳句」などの企画が新たに発表された。

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MATH POWER 2016

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