- トップ
- 企業・教材・サービス
- 自分で作ったキャラが動く絵本アプリ「作れるえほん ピクニーニョ」
2016年10月31日
自分で作ったキャラが動く絵本アプリ「作れるえほん ピクニーニョ」
ジャイロは30日、スマホアプリ「作れるえほん ピクニーニョ」の提供を開始したと発表した。
「作れるえほん ピクニーニョ」は、自分で作ったキャラクターを絵本に登場し」、動く幼児用の参加型絵本アプリ。
絵を描くことが苦手な子どもでも、画面をタッチするだけでキャラクター作りが行え、作ったキャラクターは、絵本に登場しアニメの一部として動く。
プロのナレーターによる読み聞かせや効果音で、まだ文字が読めない子どもでも楽しむことができるという。
iOS版とAndroid版があり、料金は全ての絵本が読める「あそび放題」コースが月額480円で、今なら無料お試しで1日15分の試用ができる。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)











