2016年11月22日
高校生スマホホーム画面で最も多いアプリは「カメラ系」、MMD調査
MMD研究所は、今年実施した「高校生のスマートフォンホーム画面分析調査」のデータから、高校生のスマートフォンのホーム画面のキャプチャインフォグラフィックを公開した。
「高校生のスマートフォンホーム画面分析調査」は、高校生の所有するスマートフォンの実態を明らかにするため、高校生102人にスマートフォンのホーム画面のキャプチャを送ってもらうかたちで実施。
調査に協力した高校生のホーム画面で、最も多かったアプリのジャンルは「カメラ系(81人)」「LINE(72人)」「音楽(67人)」、設置しているSNSアプリの上位は「Twitter(47人)」「Instagram(12人)」「Facebook(9人)」だった。今回、その結果をインフォグラフィック化した。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












