- トップ
- 企業・教材・サービス
- 電子黒板やタブレットで使える小学校英語「わくわくイングリッシュ」
2017年3月17日
電子黒板やタブレットで使える小学校英語「わくわくイングリッシュ」
教育同人社は17日、4月に発刊予定の「わくわくイングリッシュ~チャンツでおぼえる英単語200~」のデジタル版を同じく4月にリリースすると発表した。
「わくわくイングリッシュ」は、文部科学省から全国に配布されている小学校外国語活動のテキスト「Hi, friends!」に対応して企画された補助教材。対象は小学校5、6年生。デジタル版は「わくわくイングリッシュ」の教師用を採択した教師に無償で提供する。
デジタル版は「わくわくイングリッシュ」の紙面イメージをそのままデジタル化し、教材に付録されている音声データをクリックするだけで、簡単に再生することができる指導者用のデジタル教材。紙面を見たまま操作できるので、授業のリズムが保たれるとともに、教材の紙面を示しながら「わかりやすい授業」が実現できる。
また、教材のページをめくるように直感的に操作できるので、デジタル教材に慣れていない教師でも安心して使える。ネット接続ができない環境でも、事前に専用アプリとデジタル版のデータをダウンロードしておけば利用できる (iPad利用の場合)。
関連URL
最新ニュース
- ICT教育ニュース、<バナー広告>お試し半額キャンペーン (2026年6月4日)
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「社会人のためのデータサイエンス入門」受講者募集(2026年6月4日)
- 紀の川市、市独自の学力・学習状況調査(Learning Assessment)をCBT方式で実施(2026年6月4日)
- スタディプラス、東京都立通信制高校で「Studyplus for School」の運用保守業務を受託(2026年6月4日)
- 学習塾選びで重視するポイント、TOP3は「講師の質・人柄」「通いやすさ」と=NEXER調べ=(2026年6月4日)
- 子どものランドセルへのこだわり「あった」は約3割 =NEXER調べ=(2026年6月4日)
- ジェイシー教育研究所、全国大学入試問題データベース「Xam2026」予約開始(2026年6月4日)
- STOCK-UP、教員志望学生向け無料コミュニティ「TEACH OUT for NEXT-Education」開設(2026年6月4日)
- 東京科学大学×多摩美術大学×一橋大学、「AI時代を迎え撃つ『知的胆力』のための特別なリカレント教育(2026年6月4日)
- DMM.make TOKYO、ものづくりスタートアップ育成プログラム「TIB FAB Makers Challenge 2026」参加者募集(2026年6月4日)











