- トップ
- 企業・教材・サービス
- 【本のプレゼント】保護者の疑問に答える「マインクラフトで身につく5つの力」
2017年4月21日
【本のプレゼント】保護者の疑問に答える「マインクラフトで身につく5つの力」
プレゼントの応募は締め切りました。
学研プラスの提供で、「マインクラフトで身につく5つの力」(神谷加代 著、TENTO 竹林 暁 監修)を5名にプレゼントします。
“マインクラフトってなにがそんなに楽しいの?”“なぜ子供はマインクラフトにハマってしまうの?” “なぜ教育に良いと言われているの?”、そんな疑問を持つ保護者に向けて書かれた本。価格はKindle版が1168円。単行本が1296円。
応募方法
応募資格:ICT教育ニュースのメールマガジン登録者ならだれでも可
応募方法:メールのタイトルに「マインクラフトで身につく5つの力」と記入して、メールマガジンに登録しているメールアドレスから下記メールアドレスに送付する。
*応募メールに、住所や電話番号は記入しないでください。
送付先メールアドレス: present@ict-enews.net
応募締切:2017年4月30日23時59分
当選発表:当選者の応募メールアドレス宛に当選の連絡をする。
メルマガ未登録の方は、まずこちらで登録を。
□メールマガジン登録
著者のコメント
マインクラフトは大人から見れば、単なるゲームのひとつに過ぎません。しかし、ゲームだと捉えていては、あまりにもったいない。子供たちにマインクラフトの好きな理由を聞くと、“自由な世界だから”“なんでも作ることができる”“やりたいことを自分で決められる”という意見が聞かれます。
これは、クリエイティブな遊びをしている証拠で、大人はまさか、ゲームの中にこんな価値観があるとは思ってもいないでしょう。子供たちが何を楽しみ、何を学んでいるのか。マインクラフトの世界を多くの大人に知ってもらうことを願い執筆しました。(神谷加代)
最新ニュース
- 四日市市教委とSky、校務スマート化支援アプリ「SKYMENU Mobile」実証研究実施(2026年8月4日)
- 自治体の文書・データ管理の改善、「重要」94.7%も6割が未着手=自治体DX推進協議会調べ=(2026年8月4日)
- Edv Future、大阪市教委の非認知能力調査モデル事業に「Edv Future」が採択(2026年8月4日)
- オープンバッジ・ネットワーク、「オープンバッジ受領者サクセス・ストーリー 2026」受賞者発表(2026年8月4日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を福島県泉崎村で実施(2026年8月4日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が新潟県十日町市で提供を開始(2026年8月4日)
- 障がい者支援施設職員向けeラーニング「サポカレ」、「個別支援計画とケース記録(新版)」提供開始(2026年8月4日)
- COMPASS、小中学校の「CBT活用」と「探究的な学び」ウェビナー 8月25日開催(2026年8月4日)
- NTTドコモビジネス、GIGA端末を活用した「単元を通じた振り返り」即時フィードバック機能の事例公開(2026年8月4日)
- 産業能率大学、「AR謎解きツアースペシャルデー」8月15日開催(2026年8月4日)











