- トップ
- 企業・教材・サービス
- 【本のプレゼント】学研まんが入門シリーズ はじめてのプログラミング
2017年5月17日
【本のプレゼント】学研まんが入門シリーズ はじめてのプログラミング
プレゼントの応募は締め切りました。
学研プラスの提供で、阿部和広青山学院大学客員教授の監修による「学研まんが入門シリーズ はじめてのプログラミング」(著:橋爪 香織、たきりょうこ)を5名にプレゼントします。
応募方法
応募資格:ICT教育ニュースのメールマガジン登録者ならだれでも可
応募方法:メールのタイトルに「学研 はじめてのプログラミング」と記入して、メールマガジンに登録しているメールアドレスから下記メールアドレスに送付する。
*応募メールに、住所や電話番号は記入しないでください。
送付先メールアドレス: present@ict-enews.net
応募締切:2017年5月23日23時59分
当選発表:当選者の応募メールアドレス宛に当選の連絡をする。
メルマガ未登録の方は、まずこちらで登録を。
□メールマガジン登録
学研まんが入門シリーズ はじめてのプログラミング
「学研まんが入門シリーズ はじめてのプログラミング」は、子どもたちが大好きな「ゲーム」をつくることを入口に、2020年から小学校で必修となるプログラミングが学べる学習まんが。
Scratch2.0を使って、3ステージのアクションゲームづくりができ、ゲームの主人公をジャンプさせる動き、敵やワナの仕掛け方、ステージの切り替え方などの方法をマンガで解説している。
また、ゲームをつくるためのプログラムを紹介するだけでなく、「マウスの使い方」から「ネットリテラシー」、「素材の著作権やライセンス」、「作品の発表の仕方」まで解説しているので、はじめて挑戦する人にも安心して挑戦できる内容になっている。
マンガによるストリー部分と画像を多用したプログラミング入門レッスンが交互に登場するので、子どもの興味が持続しやすいという。価格は税別1300円。
最新ニュース
- ベネッセ、不登校生徒の「主体的な学び」の支援に向けた生成AI活用の研究成果を公開(2026年8月24日)
- 就職活動の早期化、約7割が実感 =DYM調べ=(2026年8月24日)
- 約8割の学生がキャリア形成活動において「タイパを意識している」=マイナビ調べ=(2026年8月24日)
- 小学館『月刊コロコロコミック』、男子小学生の身だしなみ33.8%が「見た目を気にする」(2026年8月24日)
- 高校教員の1日に密着、カシオ「ClassPad.net」活用で年間約154時間の創出を試算(2026年8月24日)
- 関東学院大学、AIが密漁を見抜く 次世代型密漁対策実証実験で密漁者を発見(2026年8月24日)
- 京都産業大学、大学での学びの基本姿勢を説く「生成AI利用ガイドライン」策定・公開(2026年8月24日)
- 日本生成AI協会、社員を雇わず業務をAIで構築する「一人会社AI経営講座」開講(2026年8月24日)
- 北里大学、働く人のメンタルヘルス改善を支援するアプリ「ASHARE(アスハレ)」の効果を実証(2026年8月24日)
- 情報処理学会、高校教科「情報」シンポジウム 過去21年分の論文集を全公開(2026年8月24日)










