- トップ
- 企業・教材・サービス
- オンライン英会話「hanaso」が「TOEICボキャブラリ400点用」をリリース
2017年4月25日
オンライン英会話「hanaso」が「TOEICボキャブラリ400点用」をリリース
アンフープが運営するオンライン英会話スクール「hanaso」は24日、関正生氏監修のhanasoオリジナルTOEICボキャブラリ対策テキスト「TOEICボキャブラリ400点用」のリリースを発表した。
「hanaso」は、インターネットを通じて、フィリピンの有名大学卒業生を中心とした現地の講師と対話することにより、自宅にいながらマンツーマンの指導を受けることのできるオンライン英会話レッスン。日常会話を中心とした初心者・中級者向けで、1レッスン100円台からの料金で英会話レッスンが楽しめるという。
「TOEICボキャブラリ」では、穴埋め問題やロールプレイなどのアクティビティを講師と一緒に行うことで、英単語を楽しく覚えることができる。また、受講後には何度も復習問題が出題されるため、効率よく英単語を学べる。「400点用」では、TOEICテストで400点以上を目指す人に必要な基礎英単語400を学ぶ。使用頻度の高い単語ばかりなので基礎固めに最適。
同社では、2回のオンライン英会話無料体験レッスンを提供している。利用には無料通話ソフトSkypeのインストールが必要。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











