2017年4月27日
矢野経済研、eラーニングの動向と展望の書籍発刊
矢野経済研究所は27日、「エキスパートシリーズ eラーニングの動向と展望 ~先端ICTで生まれ変わるeラーニングからEdTechへ~」の発刊を発表した。
eラーニングの標準化については2000年にSCORM規格としてまとめられ、2016年には新たにcmi5規格がまとめられている。eラーニングを取り巻く技術は、新しい教育技法(アクティブ・ラーニングなど)が提案され、近年ではビッグデータの活用が期待されている。
eラーニングの標準化とeラーニングを取り巻く技術の2つの観点から、eラーニングの最新動向とその展望について明らかにした。PDF商品で37,800円(税込)。
関連URL
最新ニュース
- コロコロコミック、「スマートフォン・キッズケータイ」に関するアンケート調査(2026年10月8日)
- コードタクト、教育データの相互運用性を支える3つの実装資産を公開(2026年10月8日)
- 学習eポータル+AI型教材「キュビナ」、滋賀県草津市で正式採用(2026年10月8日)
- 大学パワーランキング、「大学サイトの生成AI対応調査」を発表(2026年10月8日)
- ラインズ、北杜市放課後児童クラブで入退室管理システム「安心でんしょばと」利用開始(2026年10月8日)
- 産業能率大学 総合研究所、「生成AIと人材育成に関する人事実態調査」を発表(2026年10月8日)
- 村田学術振興・教育財団、2027年度「教育助成」15日から募集開始 助成予定総額1億700万円(2026年10月8日)
- サイコム、鳳凰高校で特別授業「動画生成AIで、大切な人に感謝を伝えよう」実施(2026年10月8日)
- 成蹊大学、講演会「AI革命‐近代社会における『第二の革命』」24日開催(2026年10月8日)
- セキュリティ教育クラウド「セキュリオ」、「Japan IT Week【秋】2026」に出展(2026年10月8日)










