- トップ
- STEM・プログラミング
- 未経験からサービスを作成「知識ゼロから学ぶプログラミング」
2017年6月21日
未経験からサービスを作成「知識ゼロから学ぶプログラミング」
ITエンジニア向け総合求職・学習サービス「paiza」を運営するギノは、プログラミング初心者を対象とした短期集中型の学習スクール「『知識ゼロから学ぶプログラミング』1カ月でWebアプリ作成講座:Ruby on Rails編」を、7月8日から全4回実施する。
この講座では、「Ruby on Rails」を使う上でベースとなるプログラミング言語「Ruby」の基礎の習得と、「Ruby on Rails」を使ったベーシックなWebアプリ(ランチマップサービス)を作成できるようになることを目指す。
延べ65万人以上の現役エンジニアが受験したプログラミングスキル評価システムのデータと、「paiza」掲載の1900件以上の求人票や内定・採用に至った人のスキルデータを元にカリキュラムを作成。開発現場で役に立つスキルを身に付けることができる。
講座はITエンジニアの実務経験がある講師による個別指導形式で、動画の学習教材を使いながら進行。実際にプログラミングを書いたり、演習問題に挑戦したりしながら、プログラミングの基礎を学習する。一斉指導型の講座ではないので、自分のペースで学習でき、分からないことがあればその場で講師に質問できる。
講座の概要
開催日時:全4回。7月8日(土)、15日(土)、22日(土)、29日(土)。各日10:30~19:00
開催場所:アットビジネスセンター渋谷東口駅前301号室[東京都渋谷区渋谷2-22-8名取ビル]
募集人数:10人
受講料:通常6万4800円のところを今回のみ4万8600円(税込)
持ち物:ノートパソコン(WiFi接続が可能で5年以内製造のもの)、イヤフォン、筆記用具、ノート *当日までにpaizaラーニングのアカウント開設(無料)が必要
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












