- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「社会人常識テスト ビジネス編」アプリとeラーニングで新発売
2017年7月5日
「社会人常識テスト ビジネス編」アプリとeラーニングで新発売
シュビキは4日、「社会⼈常識テスト・ビジネス編」をeラーニングとビジネススキルアプリ「BISCUE App」向けに発売した。
ネットに情報が氾濫し、デジタルネイティブへと世代交代が進む中、受信者が集中できる情報の単位が短縮化していることがさまざまな分野で報告されている。
ビジネス教材も例外ではなく、短時間で、⼿軽にビジネス知識を習得できるものが好まれるようになったという。これらは、「スナックラーニング」「マイクロラーニング」と呼ばれている。
今回の新商品は、こうした市場の変化に対応して開発されたもので、ビジネスパーソンに求められる様々なジャンルの知識をクイズ形式で学んでいく。
スキルアップアプリ「BISCUE App」のアプリ内課⾦コース、定額制ライブラリ型 eラーニング「BISCUE LS」の対象コースとして利⽤できるようになっており、PCやタブレット、スマートフォンで受講することができる。
「社会⼈常識テスト・ビジネス編初級」(内定、新⼈レベル)の対応⾔語は⽇本語で、eラーニングの対応デバイスはPC、スマートフォン、タブレット。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












