- トップ
- 企業・教材・サービス
- 英語学習アプリのPOLYGLOTSが英文を細かく分けて読める新機能
2017年9月13日
英語学習アプリのPOLYGLOTSが英文を細かく分けて読める新機能
ポリグロッツは12日、約70万人が使う英語学習アプリ「POLYGLOTS」の新機能として、英文を細かく分けながら読める「スラッシュリーディング」機能をリリースしたと発表した。
「スラッシュリーディング」は、英語を意味の区切りで分割し、英語の語順のまま英文が理解できるようになるためのトレーニング方法。POLYGLOTSでは、区切る細かさを2段階(上級者向け、初級者向け)用意しており、自分に合った区切りの細かさで記事を読むことができる。
「スラッシュリーディング」機能は、POLYGLOTSのver. 2.2.6から使え、「ワンタップ辞書」や「ペースメーカー」とも併用できる。
英語を勉強しようと思うが英文に慣れていない、英語の長文読解が苦手、英文の理解スピードを速くしたい、TOEICのリーディングセクションで時間が足りなくなる、POLYGLOTS内の記事が難しいと感じるなどといった人にお勧めだという。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











