- トップ
- 企業・教材・サービス
- 旺文社、『オーレックス英和・和英辞典 (第2版)』iOSアプリ配信
2017年9月21日
旺文社、『オーレックス英和・和英辞典 (第2版)』iOSアプリ配信
旺文社がライセンス許諾し、物書堂により開発されたiOS向けアプリ『オーレックス英和・和英辞典 (第2版)』が19日からApp Storeで配信開始された。
『オーレックス』は、生きている英語を忠実に反映すること、日本人学習者のニーズを徹底的に追求すること、そして「英語は楽しい」と感じてもらえる紙面にすることを目指した、大学受験や資格試験、英語での発信に役立つ上級学習辞典。
同製品には、『オーレックス英和辞典 第2版』に収録の10万5000項目、『オーレックス和英辞典 第2版』に収録の約9万8000用例のすべてが掲載されており、辞典2冊分の情報を1つのアプリで利用することができる。
また、すでに物書堂から配信されているiOSアプリ『英単語ターゲット1900 (5訂版)』などもiOS 11へのアップデート対応後、同製品と組み合わせて学習できるようになる。各アプリのわからない単語を画面上でなぞって指を離すだけで、単語の意味や用例などを調べることができ、大学受験や資格試験の勉強に役立つという。
同製品のリリースを記念して、10月23日までキャンペーン価格3400円 (税込) で販売する。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











