2017年10月23日
教員向け「教育テクノロジセミナー」、11月9日開催
デジタル・ナレッジは、先生・教員・教育委員会向けの特別講演「教育テクノロジが推進する新たな教育スタイルの提案」を、11月9日に東京・秋葉原のUDXシアターで開催する。

近年デジタル・ナレッジでは、AIやVR、教育ビッグデータという最新テクノロジを教育現場で活用するためのパッケージやサービスを提供。
今回の講演では、これら最新の教育テクノロジを紹介し、受講者特性や現場ニーズから見た教育のトレンドを踏まえた上で、教育テクノロジが教育で果たす役割、その活用手法について解説する。
なお、今回の催しは、特別イベント「英語4技能時代の教育~教育現場を支えるAIの可能性~」の第3部の特別講演。特別イベントは4部から成り、技術ありきではない英語教育の本質や課題、またそれらをどのように技術が解決していくのか、AIをはじめとするテクノロジが教育に与えるインパクトなどについて、考えていくという。
特別講演概要
開催日時:11月9日(木)15:45~16:15
開催会場:東京・秋葉原UDXシアター
参加定員:限定150人(先着、定員に達し次第締め切り)
参加費用:無料
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












