- トップ
- STEM・プログラミング
- 【本のプレゼント】親子で学ぶ プログラミング超入門
2017年12月15日
【本のプレゼント】親子で学ぶ プログラミング超入門
プレゼントの応募は締め切りました。
技術評論社の提供で、書籍『親子で学ぶ プログラミング超入門』を、読者3名にプレゼントします。
応募方法
応募資格:ICT教育ニュースのメールマガジン登録者ならだれでも可
応募方法:メールのタイトルに「プログラミング超入門」と記入して、メールマガジンに登録しているメールアドレスから下記メールアドレスに送付する。
*応募メールに、住所や電話番号は記入しないでください。
送付先メールアドレス: present@ict-enews.net
応募締切:2017年12月19日23時59分
当選発表:当選者の応募メールアドレス宛に当選の連絡をする。
メルマガ未登録の方は、まずこちらで登録を。
□メールマガジン登録
書籍の紹介
2020年から、小学校でプログラミング教育が必修化されることになっている。また、スマートフォンやタブレット、AIといったITの普及により、プログラミングが人々の生活に与える影響はこれまでになく大きなものとなっている。
本書では、プログラミングって何? 社会に出てから役に立つの? といった疑問に答えるとともに、プログラミングの基本的な考え方を、イラストやマンガをまじえてわかりやすく解説する。また、Scratchを使ってゲームを作ってみることで、プログラミング実際に体験することができる。プログラミングってどうなの? と思っている保護者は、この本を読んで、それから子どもと一緒にプログラミングに挑戦して欲しいという。なるほど納得!の1冊としてお役に立てるということだ。価格は、1480円(税別)。
最新ニュース
- 総務省統計局、「統計データ分析コンペティション2026」の論文募集開始(2026年5月13日)
- ポプラ社、読み放題型電子図書館「Yomokka!」が奈良県田原本町の小中学校全7校で採用(2026年5月13日)
- ミラボ、千葉県浦安市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年5月13日)
- 高校生の8割が“対人疲れ”などで「学校に行きたくない」と感じた経験あり =塾選調べ=(2026年5月13日)
- 50カ国の外国人が見た日本の教育、強みは「規律」で、課題は「生徒の自信・発信力」=トモノカイ調べ=(2026年5月13日)
- 国際工科専門職大学、Googleの最新技術を活用した総合型選抜「AI入試」を導入(2026年5月13日)
- Global Tree、堀江貴文主宰のオルタナティブスクール「ゼロ初等部」、2026年度秋入学生の募集を開始(2026年5月13日)
- ホロラボ、2027年4月開設予定の大手前大学「情報学部(仮称)」のイノベーション・メンターに就任(2026年5月13日)
- haco.、大阪体育大学で学内向けキャリア支援ポータルサイト「Career.base」の導入が決定(2026年5月13日)
- さが産業ミライ創造ベース、データ利活用/AX人材育成講座の受講者年間200名募集(2026年5月13日)












