- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「MOS対策 Word2016」のeラーニングコース新発売
2017年12月6日
シュビキ、「MOS対策 Word2016」のeラーニングコース新発売
シュビキは5日、「BISCUE eラーニング」で、「Word2016学習コース(MOS対策)」を20⽇に発売すると発表した。
PCの基本スキルは、多くの組織で必須になっており、中でもMicrosoft Officeに関する知識は⽋かせない。その⽬安ともなる資格がMOSスペシャリスト。Officeは「2016」が最新版となっており、MOSの試験内容もアップグレードに応じて変わっている。
今回の新製品は、MOS Word2016スペシャリストレベルに準拠したWord2016の基本操作が、全6コースにまとめられている。
単体コースとしての契約のほか、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(スマートフォン対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
内容は、「Word2016」の準備と設定、⽂書の作成、オブジェクト、表とリスト、⽬次・索引、⽂書管理の6項目。対応⾔語は⽇本語。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












