- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「ゲーム理論入門」の中国語・スペイン語版を発売
2017年10月11日
シュビキ、「ゲーム理論入門」の中国語・スペイン語版を発売
シュビキは10⽇、「ゲーム理論⼊⾨」の中国語・スペイン語版を、「BISCUE eラーニング」コースとして発売すると発表した。
外国⼈の雇⽤が加速化し、採⽤にあたっての⽇本語能⼒の要件も緩和。⾔語に関わらず優秀な⼈材を集める⽅向にシフトしている⼀⽅、採⽤した⼈材についても、教育研修になると体制の整備が追い付いていないのが実情だという。
シュビキ「ゲーム理論⼊⾨」中国語・スペイン語版は、ゲーム理論の基本とそれをビジネスに活かすポイントを多⾔語で解説。既に提供中の⽇本語版・英語版と併せて定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」の対象コースとしても利⽤できる。
内容は、「ゲーム理論とは」「考え⽅の基本」「戦略型ゲーム」「展開型ゲーム」の4章構成で⾳声付き。対応デバイスはPC、タブレット、スマートフォン。
シュビキは、「BISCUE eラーニング」「BISCUE App」「BISCUE ビジネスDVD」の約1400タイトルを発売・配信中。eラーニング利⽤企業数は5000社以上。全て⾃社開発の教材、システムをベースに、様々な⼈材開発ソリューションと現場でのパフォーマンスサポートを提供している。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.280 板橋区立志村第一小学校 田村 久仁子 先生(後編)を公開(2026年8月10日)
- 岡山県教委、岡山県立高等学校・中等教育学校の校長職(任期付職員)を募集(2026年8月10日)
- ジンジブキャリア、進路相談会で現役高校生に聞いた「なりたい職業」2026(2026年8月10日)
- 未就学児の習い事率が6割超、費用は8年で年間5万円増加 =ビデオリサーチ調べ=(2026年8月10日)
- 日本語教師の資格取得、学習方法は「通信講座」31.2% =「ママキャン資格部」調べ=(2026年8月10日)
- 下関市とコドモン、「保育・子育て支援のDXに関する連携協定」締結(2026年8月10日)
- みんがく、栃木県矢板市の全小・中学校に「スクールAI」を導入(2026年8月10日)
- オトナル、こども家庭庁初のポッドキャスト番組『こども家庭庁のなかのひと』制作支援(2026年8月10日)
- Polimill、北海道洞爺湖町で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)実施(2026年8月10日)
- 創価大学、なぜ不登校は急増し続けるのか? 特設サイト「問いの編集室」に最新記事公開(2026年8月10日)










