2018年1月12日
JAPET&CEC、イベント「これでよいのか、学校でのICT活用」27日開催
日本教育情報化振興会( JAPET&CEC) 教育ICT課題対策部会は、「“これでよいのか、学校でのICT活用”~社会に出て必要な資質・能力とICT活用~」と題したイベントを、1月27日に東京・六本木の国際大学グローバル・コミュニケーションセンターホールで開催する。
社会では、学校にどのような情報活用能力やICT活用スキルの育成を期待しているのか。社会人(企業・大学)や学校の教師が集い、参加者がディスカッションに参加できる「ラウンドテーブル ディスカッション」形式で実施する。
開催概要
開催日時:2018年1月27日(土) 13:30~16:30
開催会場:国際大学グローバル・コミュニケーションセンターホール [東京都港区六本木6-15-21 ハークス六本木ビル2階]
参加対象:教育委員会の情報教育担当の方、学校の教員、企業や大学関係者など。
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












