- トップ
- 企業・教材・サービス
- CSAJ、「データ適正消去実行証明協議会」を設立
2018年3月1日
CSAJ、「データ適正消去実行証明協議会」を設立
コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)は2月28日、「データ適正消去実行証明協議会」(Association of data Erase Certification(ADEC))を設立したと発表した。
ADECは、データの適正な消去のあり方を調査・研究し、その技術的な基準を策定。同時に、データの適正消去が実行されたことを証明するための第三者的な証明制度の普及・啓発を図り、健全で安心安全な循環型IT社会の実現に寄与することを目的として活動していくという。
主な事業内容は、第三者によるデータ適正消去実行証明書発行事業の企画、第三者によるデータ適正消去実行証明書発行事業に係る基準策定、第三者によるデータ適正消去実行証明書発行に関する情報提供、調査、研究など。
関連URL
最新ニュース
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)
- 日本大学、学生が主体的に設計・開発に取り組んだ衛星「PRELUDE」が宇宙へ(2026年4月24日)












