- トップ
- 企業・教材・サービス
- CSAJ、「データ適正消去実行証明協議会」を設立
2018年3月1日
CSAJ、「データ適正消去実行証明協議会」を設立
コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)は2月28日、「データ適正消去実行証明協議会」(Association of data Erase Certification(ADEC))を設立したと発表した。
ADECは、データの適正な消去のあり方を調査・研究し、その技術的な基準を策定。同時に、データの適正消去が実行されたことを証明するための第三者的な証明制度の普及・啓発を図り、健全で安心安全な循環型IT社会の実現に寄与することを目的として活動していくという。
主な事業内容は、第三者によるデータ適正消去実行証明書発行事業の企画、第三者によるデータ適正消去実行証明書発行事業に係る基準策定、第三者によるデータ適正消去実行証明書発行に関する情報提供、調査、研究など。
関連URL
最新ニュース
- JMC、東京都千代田区「区立小中学校ICT学校教育システムの構築・サポート・保守業務」を受託(2026年5月15日)
- 政府目標「理系5割」実現への道筋は幼少期のSTEAM教育、中学生以上の半数超、高校生以上では7割超が理系を選択 =ヒューマン調べ=(2026年5月15日)
- 小学校教師・保育者・保護者三者相互の「見えない意識のすれ違い」が明らかに =小学館調べ=(2026年5月15日)
- 「これって五月病かも?」5月に感じやすい心の体の不調をアンケート調査 =ナビット調べ=(2026年5月15日)
- 中学受験、保護者の92%が「後悔なし」と回答 =塾選調べ=(2026年5月15日)
- 医学部合格者はいつから本気で勉強した?=武田塾医進館調べ=(2026年5月15日)
- 京都橘大学、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム」応用基礎レベル+に認定(2026年5月15日)
- 富山商高、記憶のプラットフォーム「Monoxer」活用で外部模試「漢字・語彙」で学年平均点9割超を達成(2026年5月15日)
- バッファロー、一関高専へのWi-Fi 6E対応アクセスポイントなど導入事例を公開(2026年5月15日)
- 京都電子計算、大学と共創する「デジタル絵馬」2027年度入試合格祈願絵馬の受付開始(2026年5月15日)











