- トップ
- STEM・プログラミング
- 子どもクリエイターの作品投稿「クリエイティブマッチ」開催
2018年3月6日
子どもクリエイターの作品投稿「クリエイティブマッチ」開催
LITALICOが運営するIT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」は、子ども向け作品共有サービス「クリエイタブルズ」と共同で、子どもによるオンライン作品投稿イベント「クリエイティブマッチ」を開催する。イベント特設ページで4月8日まで作品応募を受付中。
クリエイティブマッチは、ITとものづくりに興味のあるすべての子どもに向けたテーマ対抗型のオンライン作品投稿イベント。今回応募できる作品カテゴリは「ゲーム&アプリプログラミング」「ロボット&デジタルファブリケーション」「デザイン&ミュージック」の3つ。それぞれのカテゴリごとに、「過去」と「未来」というテーマに分かれて作品を制作して投稿し、どちらのテーマがより多くのバブル (いいね) をもらえるかを競う。
同イベントでは、良質なものづくりコミュニティをオンライン上につくり、幼少期からクリエイター同士が自由に発信し、つながる機会となることを目指している。子どもの頃からものづくりコミュニティで自由に表現することで、自ら考え、創造する力を養うとともに、テーマ対抗型とすることで、お互いに刺激を受け、良質なコミュニケーションが生み出されることを狙っている。
イベントの概要
作品募集期間 : 2月28日 (水) ~4月8日 (日)
結果発表 : 4月20日 (金)
対象 : 18歳以下 *13歳未満は保護者の同意が必要
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











