- トップ
- 企業・教材・サービス
- メイツ、「教育機関向け英検アプリ」新たにライティング機能を追加
2018年4月6日
メイツ、「教育機関向け英検アプリ」新たにライティング機能を追加
メイツは同社の「教育機関向け英検アプリ」に、9日から新たにライティング機能を追加する。
これまでの「教育機関向け英検アプリ」は、リーディング、リスニングに特化したアプリだったが、今回新たにライティングの学習機能を追加した。具体的には単語の書き取り、指定英作文 (穴埋め)、指定英作文などの学習が可能になる。
タブレットで英検2級、準2級、3級の英作文対策を行うことができるようになる。問題には解き方のポイントが記載されているので生徒自身で自立学習ができるほか、間違えた問題を洗い出し苦手分野の問題を再度出題するため、苦手を確実につぶせる。また、講師は1回の指導で20人程度までの生徒指導が行える。
「教育機関向け英検アプリ」は、WiFi環境があればiPad 1台から導入が可能で、年額費用は生徒1人あたり各級3300円~4200円 (税別)。機能説明書や運用マニュアルの提供、電話やメールでの導入サポートも行われる。
関連URL
最新ニュース
- 東大生・京大生に調査、98%が受験に「読むスピード(速読力)」が必要と回答=SRJ調べ=(2026年10月22日)
- イーオン、「AI・デジタル時代の英語学習」に関する実態調査を実施(2026年10月22日)
- Polimill、石川県内で「QommonsAI 石川県キャラバン」を実施(2026年10月22日)
- TXP Medical、群馬大学医学部附属病院が生成AIで医療文書作成を効率化(2026年10月22日)
- BBT大学、「実践型生成AI活用キャンプ」第9期カリキュラムを刷新(2026年10月22日)
- 「小学生SDGsコンテスト2026」最優秀賞は山下英士朗さん(筑波大学附属小3年)(2026年10月22日)
- 通信制高校サポート校「NIJIN高等学院」、公式サイトを全面リニューアル(2026年10月22日)
- 全日本サッセン協会、次世代デジタルスポーツ「Cyber KASSEN」を秋田で実施(2026年10月22日)
- 高専生の事業創出コンテスト「DCON2027」、1次審査通過チームが決定(2026年10月22日)
- ヒューマンアカデミー、探究学習やSTEAM教育テーマに「探究フェス2026 関西」に協力(2026年10月22日)










