- トップ
- STEM・プログラミング
- Scratch作品を募集する小学生のプログラミングコンテスト 7月開催
2018年6月1日
Scratch作品を募集する小学生のプログラミングコンテスト 7月開催
シェアードバリューが運営するプログラミング教室イロハミングは、倉敷芸術科学大学と共催で「全国小学生プログラミングコンテスト イロハミング杯」を開催する。

コンテストでは「家族や友達の悩みを解決!」というテーマのもと、全国の小学生を対象としてScratchで制作した作品を募集する。8月31日時点で未公開のゲームやアニメーション、その他のプログラムが対象となる。他のコンテストに応募されている作品でも、8月31日時点で未公開であれば応募可能。
開催概要
応募期間 : 7月15日~8月31日
資格 : 日本在住の6歳以上12歳以下の小学生、グループで応募する場合は4人以下、応募は1人何作品でも可能
参加費 : 無料
応募 : コンテスト公式サイトの応募フォームから
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












