- トップ
- 企業・教材・サービス
- 子供の科学ミライサイエンスシリーズ第4弾は「人工知能」
2018年6月15日
子供の科学ミライサイエンスシリーズ第4弾は「人工知能」
誠文堂新光社は、『人工知能と友だちになれる?もし、隣の席の子がロボットだったら…マンガでわかるAIと生きる未来』を、6月22日刊行する。価格は1200円(税別)。
1924年創刊の月刊誌『子供の科学』が、未来を生きる子供たちにとって大切な科学を楽しく、わかりやすく紹介する新シリーズ “子供の科学★ミライサイエンス” シリーズ。第4弾のテーマは「人工知能」。
今の子供たちが大人になった社会では、現代に比べますます発展した 「人工知能」 が活躍していることだろう。人工知能と人間がどう一緒に生きていくのかを考えることは、子供たちにとって、未来を先取りして考えることにほかならない。
子供たちが自分の夢をカタチにするために、知識やスキルを伝える「子供の科学★ミライサイエンス」第4弾では、「もしも、人工知能ロボットがクラスに 転校 してきたら……」というマンガを通して、人工知能の “得意なこと ・ 苦手なこと” を楽しく、わかりやすく解説 する。
関連URL
最新ニュース
- C&R社、離職者等再就職訓練「キャリアアドバイザー・コーディネーター(オンライン)科」受講生募集(2026年6月5日)
- コニカミノルタ、学校向けソリューション「tomoLinks」のAIドリル機能が岐阜・大垣市に導入(2026年6月5日)
- 大阪電気通信大学、大阪府立工科高5校と次世代高度技術者育成に向けた高大連携覚書を締結(2026年6月5日)
- 中高生の登校しぶり、約8割の保護者は「子どもの言葉や欠席などの行動」で初めて気づく =塾選調べ=(2026年6月5日)
- 東京大学松尾研、「大規模言語モデル講座」受講生募集&2025年度講義資料を無料公開(2026年6月5日)
- 金沢工業大学、AIやIoTを基礎から応用まで学ぶ「情報技術教育プログラム」開講(2026年6月5日)
- 京都橘大学、情報学研究科の学生チーム「KTU」がロボカップ世界大会に出場(2026年6月5日)
- ATOMica×大阪ガス、探究学習支援プログラム「Socialium」を明星高等学校に導入(2026年6月5日)
- NVIDIA、学術研究向けに「NVIDIA Isaac GR00T Reference Humanoid Robot」を発表(2026年6月5日)
- 女の子のためのプログラミングスクール「griteen」、作品発表会を実施(2026年6月5日)











