- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学研、海外在住の子どもたちが日本語の本を楽しめる電子図書館サービス
2018年9月13日
学研、海外在住の子どもたちが日本語の本を楽しめる電子図書館サービス
学研プラスは9月から、海外子女教育振興財団の紹介により、在外教育施設を対象に「学研ファミリーライブラリー」の販売を開始した。
「学研ファミリーライブラリー」は学研プラスが運営する電子図書館サービス。定額制読み放題サービスとして、パソコンやスマートフォン、タブレットなど複数の端末から電子書籍を読むことができる。
読み物、絵本、図鑑、学習まんがなどの子どもの本から、レシピ、収納、インテリア、健康、ダイエットなど料理や家事に役立つ実用書、さらに子育ての悩みに答える育児書や、新学習指導要領や入試トレンドがわかる教育情報までラインアップしている。
今回、通常価格が1アカウント月額2700円 (税込) のところ、在外教育施設からの申し込みに限り、5アカウントで月額2295円 (税込) の特別価格で提供する。申し込みは、海外子女教育振興財団【WEB発注システム】から受け付ける。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











