- トップ
- STEM・プログラミング
- 「Unityインターハイ2018」本選出場作品を発表
2018年10月17日
「Unityインターハイ2018」本選出場作品を発表
ユニティ・テクノロジーズ・ジャパンは16日、高校生・高専生 (3年生以下) と小中学生を対象としたゲーム開発コンテスト「Unityインターハイ2018」の本選出場作品を発表した。
「Unityインターハイ」は、Unityとプログラミング技術習得の奨励、才能の発掘を目的として行われるゲーム開発の全国大会。
応募作品はゲーム分野のエキスパートによって審査が行われ、104作品の中から選出された12作品が、2次審査を突破しプレゼン発表会本選への出場が決定した。公式Webサイトでは、本選出場作品を含め、全国93校から集まった104作品を掲載している
10月21日に東京の日本科学未来館で行われるプレゼン発表会では、開発メンバーによるプレゼンが行われ、最終審査を経て優勝作品が決定される。
プレゼン発表会の観覧は無料、誰でも見ることができる。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












