- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「プログラボ」と雲雀丘学園小、ロボットコンテストを11月18日開催
2018年10月19日
「プログラボ」と雲雀丘学園小、ロボットコンテストを11月18日開催
プログラボ教育事業運営委員会は、雲雀丘学園小学校と共同で、「新学習指導要領が目指す学び」を実践するロボットコンテストを、11月18日に兵庫県宝塚市で開催する。
コンテストでは、当日に発表される課題に対して、初対面の児童2人がチームを組んでロボット制作に取り組む。
プログラミングに関する知識や考える力だけでなく、対話や議論を通じて互いの考え方の共通点や相違点を理解するとともに、相手の考えに共感し、さまざまな考えを統合して協力しながら課題を解決していく力を育てることを目指す。
コンテストには、プログラボが運営するロボットプログラミング教室「HiRo(2)Ba」および兵庫県内のプログラボに通う小学生が出場して、自律型ロボットの組み立てとプログラミングによるロボット制御の力を競う。
開催概要
開催日時 : 11月18日 (日) 13:00~16:30 (12:30開場)
開催場所 : 雲雀丘学園小学校 体育館 [兵庫県宝塚市雲雀丘4-2-1]
参加条件 : 「HiRo(2)Ba」と兵庫県内のプログラボに通う小学3年生~6年生
参加人数 : 80名 (40組)
関連URL
最新ニュース
- AI教材「すららドリル」、千葉・流山市の公立中学10校で利用開始(2026年4月30日)
- リソー教育グループ、学校内個別指導塾「スクールTOMAS」全従業員を対象に「生成AI活用・リテラシー研修」を実施(2026年4月30日)
- 高校教諭が「本当に減らしたい業務」、TOP3は? =SAMURAI調べ=(2026年4月30日)
- 小中学生の生成AI利用、67.4%が「AIの回答を鵜呑みにしている」=Piftee調べ=(2026年4月30日)
- 小5~高3生の平日の家庭学習、49.9%が「30分未満・未実施」=明光義塾調べ=(2026年4月30日)
- AIに「関心はある」が「動けていない」人が6割超 =SHIFT AI調べ=(2026年4月30日)
- すららネット、東京都荒川区立第九中学校夜間学級で日本語学習ICT教材「すらら にほんご」導入(2026年4月30日)
- 大阪電気通信大学、理系科目初「AI講師」を物理学・数学教育に導入(2026年4月30日)
- 立教学院、全専任職員に「Google AI Pro for Education」を導入(2026年4月30日)
- 大阪学院大学、「生成AI利用ガイドライン」を策定(2026年4月30日)













