- トップ
- STEM・プログラミング
- 「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」がAmazon Alexaに対応開始
2018年12月14日
「朝日小学生新聞」「朝日中高生新聞」がAmazon Alexaに対応開始
朝日学生新聞社は13日、Amazonが提供する音声サービスAmazon Alexaに対応する「朝日小学生新聞」を提供開始した。
Amazon Alexaのスキルストアから朝日小学生新聞のスキルを有効にし、「アレクサ、朝日小学生新聞を開いて」と呼びかけると、「朝日小学生新聞」や「朝日中高生新聞」に掲載されたニュースや時事問題、記事に関するクイズの読み上げが始まる。同社としては初のスキル配信となる。
また、その日に興味を持ったニュースは、Amazonサービスに登録しているメールに興味があった記事として配信することもでき、毎日聞いているニュースの内容を保護者も知ることができる。
音声だけでも新聞を読みながらでも、画面付きスマートスピーカー「Echo Spot」や12日から出荷開始の「Echo Show」、Alexa搭載の「Fire TV Stick」などで楽しむことができる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











