- トップ
- STEM・プログラミング
- ROBOZ、ジュニアパイロット養成スクール「ドローン塾」4月から定期開講
2019年3月14日
ROBOZ、ジュニアパイロット養成スクール「ドローン塾」4月から定期開講
ROBOZは、次世代のドローンエキスパート人材の育成を目的に、小学生から高校生を対象とした「ジュニアドローンパイロット養成スクール」を4月から全国で開催する。
カリキュラムは、ジュニアドローンパイロット育成コースとジュニアドローンレーサー育成コースをメインに、小学3年生~高校3年生を対象に、マルチコプターパイロット人材育成を目指して毎週開催される。
ジュニアドローンパイロット育成コース(定員20名)は、産業用ドローンを使用して本格的ドローンパイロットを目指すコースで、国土交通省航空局全国包括許認可取得および日本マルチコプター協会認定マルチコプターパイロット資格取得を目指す。
ジュニアドローンレーサー育成コース(定員15名)では、FPV操法をマスターし、日本マルチコプター協会認定プロレーサーを目指す。ドローン製作も必要となるため、製作スペシャリスト養成も行う。また、コース期間中にアマチュア無線4級免許取得も必要となる。両コースとも受講料は月額8000円。
関連URL
最新ニュース
- 高校受験の志望校選びは「教育方針・校風」「成績に相応」を重視、志望校や併願校の決定は「子ども本人」が主体=栄光ゼミナール調べ=(2026年4月23日)
- 社会人1年生・2年生 「初任給」「貯蓄」「年収」「生成AI」「先輩・同僚」などなど =ソニー生命保険調べ=(2026年4月23日)
- 視力矯正が必要な視力の子どものうち46.1%が「未矯正」=インターメスティック調べ=(2026年4月23日)
- 高校生が選ぶ“意味不明”な校則、1位「髪型・髪色の細かいルール」、2位「眉毛を整えてはダメ」=塾選調べ=(2026年4月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が香川県土庄町で正式採用(2026年4月23日)
- CA Tech Kids、「茨城県プログラミング・エキスパート育成事業」2025年度取り組み終了(2026年4月23日)
- 27卒理系学生の就活、採用活動を「想定より早い」と感じた学生は75.1% =カンビア調べ=(2026年4月23日)
- 日本リスキリングコンソーシアム、AI講座の累計受講者数20万人を突破(2026年4月23日)
- N高グループ、オリジナル探究学習においてゲーミングギア「IN ZONE」とのコラボレーション授業を実施(2026年4月23日)
- 旺文社、3年連続で東京都立晴海総合高等学校の「探究II」授業に協力(2026年4月23日)












