- トップ
- STEM・プログラミング
- ROBOZ、ジュニアパイロット養成スクール「ドローン塾」4月から定期開講
2019年3月14日
ROBOZ、ジュニアパイロット養成スクール「ドローン塾」4月から定期開講
ROBOZは、次世代のドローンエキスパート人材の育成を目的に、小学生から高校生を対象とした「ジュニアドローンパイロット養成スクール」を4月から全国で開催する。
カリキュラムは、ジュニアドローンパイロット育成コースとジュニアドローンレーサー育成コースをメインに、小学3年生~高校3年生を対象に、マルチコプターパイロット人材育成を目指して毎週開催される。
ジュニアドローンパイロット育成コース(定員20名)は、産業用ドローンを使用して本格的ドローンパイロットを目指すコースで、国土交通省航空局全国包括許認可取得および日本マルチコプター協会認定マルチコプターパイロット資格取得を目指す。
ジュニアドローンレーサー育成コース(定員15名)では、FPV操法をマスターし、日本マルチコプター協会認定プロレーサーを目指す。ドローン製作も必要となるため、製作スペシャリスト養成も行う。また、コース期間中にアマチュア無線4級免許取得も必要となる。両コースとも受講料は月額8000円。
関連URL
最新ニュース
- 「このままでいいのだろうか…」保護者の6割が学校の教育に違和感=SEiRYO学園調べ=(2025年12月9日)
- LINEヤフー、「Yahoo!きっず検索」で検索されたキーワードのランキングを発表(2025年12月9日)
- 高校生の塾費用で「想定以上にかかった」と保護者が感じる項目は授業料=塾探しの窓口調べ=(2025年12月9日)
- 4人に1人以上が生成AIを使う上で困ったことが「ある」= NEXERとアイクラウド調べ=(2025年12月9日)
- 日本語教師の国家資格「登録日本語教員」知名度わずか14%=キャリアバディ調べ=(2025年12月9日)
- 子どもの家庭学習、2人に1人以上の保護者が「悩みアリ」=NEXERと家庭教師のファミリー調べ=(2025年12月9日)
- すららネット、不登校ポータルサイト「あした研究室」で新たに「不登校サポート塾」を掲載(2025年12月9日)
- 中央情報大学校、「Monoxer」活用で「基本情報技術者試験」の免除試験合格率が90%に(2025年12月9日)
- 関西学院、「Cloud Calling for Zoom Phone」全学的に導入 2000回線をクラウドへ移行(2025年12月9日)
- CA Tech Kids、「Tech Kids Grand Prix 2025」の応募総数が1万1554件に(2025年12月9日)













