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2019年3月27日
AI技術学びながら資格取得・実践挑戦できる「インターンシッププログラム」
オトナルとキカガクの2社は、新大学院生向けに、機械学習やディープラーニングなど最先端のAI技術を学びながら専門資格の取得、実務での実践に挑戦できるインターンシップ・プログラム「Deep Learning Internship Program(ディープラーニングインターンシッププログラム」を、26日から開始した。
プログラム内容は、コンピュータサイエンスを専攻もしくは機械学習を研究で利用する学生を対象に、ディープラーニング協会の検定資格「JDLA Deep Learning for ENGINEER」(E資格)を取得するための認定プログラムの受講機会、資格試験の受験機会を提供。
また、並行してオトナルのインターンシップ生としてディープラーニングを活用したサービスの企画や開発の実務を行う実践の場を提供する。
同プログラムでは、両社が特別提携を行い、E資格受験に必要なハンズオンセミナーの受講料(通常10万円)と、E資格受験料(通常20万円)を両社が全額負担。インターンシップ生は無料で検定に挑戦できる。プログラムの採用枠は3人。
プログラム概要
募集期間:3月26日(火)~4月12日(金)まで
募集条件:コンピュータサイエンスを専攻もしくは機械学習を研究で利用する学生、4月から大学院へ進学する大学生 、4月~2020年3月の1年間就業できる人
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